rutoruz-
奇跡的なタイミングで前職の時にお世話になった方と会ったぞ。 #fb
10-13 17:06
10/10のツイートまとめ
rutoruz-
iPhone 6s 128GBに機種変更〜。色はゴールドにしました。Plusにする気まんまんでドコモショップに行ったのですが、さすがに大きすぎました。iPad Air 2持っているし、大画面はiPadでいいかと。 #fb
10-10 16:11
チーバイク2015からの大仏通り・うぐいすライン・高滝ダム
稲毛自動車教習所で開催されていたバイクの試乗会「チーバイク2015」に参加してきました。
・・・寝坊して、国道14号の大渋滞につかまり、着いたのは10時過ぎ。たくさんの人が試乗していました。大型バイクに乗るのは気が引けたので、何に乗ろうかウロウロしていたら、カワサキのNinja 250SLに目が留まりました。並んでいるとあれよあれよと私の番となり、試乗することができました。
保有するHonda CBR250Rも単気筒で軽快なバイクですが、Ninja 250SLはその上を行く軽快さでした。車体が細く、前傾姿勢が強く、足つきはあまり良くありません。つまりはかなりスポーティなバイクでした。乗ってみたら非常に楽しい。長距離を走ると腰にくるかもしれませんが、峠道とかはすごーく楽しそうです。いまバイクを買うんだったら、選択肢の一つになっていたことでしょうね。
少し早めのランチ。二輪棟の2階でカレーが売っていました。量は少なめでしたが、美味しかった。

お店のブースも出ていて、Honda Dreamのブースを見ていたら、夏用のジャケットが半額くらいの値段で売っていました。プロテクター着けて試着してみると、ちょうど体にフィットするではありませんか。いま持っている夏用ジャケットはプロテクターが弱くて気になっていたのです。買い替えにいいチャンス!と思って、買ってしまいました。早速新しいジャケットに着替えて出発しました。
またまた渋滞しましたが、大仏通りを走る。約10ヶ月ぶりでした。前に比べて明らかに走れるようになっていました。これは、前にうまく走れなかったうぐいすラインもうまく走れるのではないか、と思い、大仏通りからうぐいすラインに入りました。大仏通りとうぐいすラインは交差しているんですよね。
うぐいすラインもちゃんと走れました。車に煽られることなく、一定のスピードを保つことが出来ました。バイクの練習会に何回も参加してきた成果が少し出てきたということでしょうか。うぐいすラインはいい道路で、大変気持ち良く走ることができたのでした。
そこから高滝ダムまで行って休憩。

少し休んで、大渋滞に捕まる前に帰途につこうと思ったのですが、前々から気になっていた房の駅に入ってみました。色々な名物品が並んでいました。ソフトクリームを食べようとしたのですが、普通のものしかなくて、千葉の梨を使っているという梨のジェラートをいただきました。

これがすごく美味しかった。まんま梨の感じ、ジューシーで美味しかったなあ。他にも色々な種類があるので、近くまで来たら食べることにしよう。
で、帰途につきました。途中、ナビを見ていたら、前の車に急接近してしまい、急ブレーキをかけてしまいました。危ない危ない。よそ見は禁物ですね。バイクに慣れてきたときこそ、安全に気をつけなくてはならないなあ。
大仏通り・うぐいすライン・高滝ダムは私の定番コースとしよう。国道14号混むけど。
九十九里・犬吠埼ツーリング(2日目の犬吠埼)
九十九里・犬吠埼ツーリング(1日目の九十九里)
安部公房『第四間氷期』
安部公房『第四間氷期』を読みました。
書かれた時代を考えると、ものすごい想像力を発揮して書かれた本なんだなあと思います。
今年48冊目。
※図書館で借りた本。
ライマン・フランク ボーム『オズの魔法使い』
ライマン・フランク ボーム『オズの魔法使い』を読みました。
面白い!!!
オズの魔法使いってこんなに面白い物語だったでしょうか。なかなか感激しました。
大人にも是非。
今年47冊目。
※図書館で借りた本。
三上延『ビブリア古書堂の事件手帖4 ~栞子さんと二つの顔~ 』
三上延『ビブリア古書堂の事件手帖4 ~栞子さんと二つの顔~ 』を読みました。
今回は江戸川乱歩。あんまり読んだことないんですよね。子供の頃も、あの怖い表紙に引いてしまって、読みませんでした。読んでみることにしよう。
今年46冊目。
※図書館で借りた本。
皆川博子『倒立する塔の殺人』
皆川博子『倒立する塔の殺人』を読みました。
太平洋戦争を挟んだ時期を舞台に、ノートの書き込みで物語が進んで行くという構成。誰が犯人か最後までまったくわからず、面白いです。
今年45冊目。
※図書館で借りた本。
森鴎外 井上靖 訳『現代語訳 舞姫』
森鴎外 井上靖 訳『現代語訳 舞姫』を読みました。
現代語訳。解説も充実しています。
まあしかしこれはひどい男の物語だなしかし・・・。
今年44冊目。
※図書館で借りた本。


