ウィリアム・ジェラルド・ゴールディング『蠅の王』 ウィリアム・ジェラルド・ゴールディング『蠅の王』を読みました。 孤島の中で獣性が目覚め、子供たちは闘いに興じていきます。 人間の悪、暗黒面を追求した作品。 今年100冊目。 Share this: Share on X (Opens in new window) X Share on Facebook (Opens in new window) Facebook Share on LinkedIn (Opens in new window) LinkedIn Like this:Like Loading…
100冊目、おめでとうございます。
目標は押切もえさんの"3日で1冊”なので、まだまだ途はとおいっす。
負けるわけにはいかんのだよ!!(うるさい)