桐野夏生『柔らかな頬(上)(下)』

 

桐野夏生『柔らかな頬(上)(下)』を読みました。
 

 

 
イマイチだなー。
 
今年129,130冊目。

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綾辻行人『人形館の殺人』

 

綾辻行人『人形館の殺人』を読みました。
 

 
これはあかんやろー。オススメできません。
 
今年128冊目。

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石田衣良『池袋ウエストゲートパーク』

 

石田衣良『池袋ウエストゲートパーク』を読みました。
 

 
これは面白い。池袋を舞台に若者が駆け抜けていきます。
オススメ。
 
今年126冊目。

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本格ミステリ作家クラブ『本格ミステリ 05』

 

本格ミステリ作家クラブ『本格ミステリ 05』を読みました。
 
本格ミステリ(05)
 
短編アンソロジー。
どうでもいいことですが、山口雅也「黄昏時に鬼たちは」の「学者」は藤田省三さんですな。
この中で選ぶとしたら、伯方雪日「覆面」ですね。プロレス好きなもので。
 
今年122冊目。

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辺見庸『自動起床装置』

 

辺見庸『自動起床装置』を読みました。
 
自動起床装置
 
辺見庸さんがこのような小説を書いていたとは意外でした。
 
今年121冊目。

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ローリー・リン・ドラモンド『あなたに不利な証拠として』

 

ローリー・リン・ドラモンド『あなたに不利な証拠として』を読みました。
 
あなたに不利な証拠として
 
警察小説。非常に面白い。オススメです。
 
今年120冊目。

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ヴェルコール『海の沈黙・星への歩み』

 

ヴェルコール『海の沈黙・星への歩み』を読みました。
 
海の沈黙
 
ナチ占領下のフランスが描かれています。
解説は加藤周一。
オススメ本。
 
今年114冊目。

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京極夏彦『邪魅の雫』

 

京極夏彦『邪魅の雫』を読みました。
 
邪魅の雫
 
うーん、長ったらしく感じてしまいました。
シリーズの他の作品にはそんなこと感じたこと無かったのに。
 
今年110冊目。

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山本ひろし『心理捜査』

 

山本ひろし『心理捜査』を読みました。
 
心理捜査
 
なかなか面白い。
チュンソフトの本なので、あまり流通してないかもしれませんが。
 
今年109冊目。

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